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2020.06.23カテゴリー:著者:早稲田教室スタッフ

一人一人に応じた個別の教材を。

一人一人に応じた個別の教材で、徹底した感染対策。

2020.6.23

こんにちは。
たすく新宿早稲田アセスメントセンターの庄司薫です。

新型コロナウイルスの感染予防対策として、たすくでは、一人一人に応じてカスタマイズした教材を、個別に用意して使用しています。

①個別の教材・教具
それぞれに合ったスケジュールやコミュニケーションツールはもちろん、教材や筆記用具なども完全個別化。ご家庭に持ち帰っていただくことで、教室でおこなった療育を、ご家庭でも再現して取り組むことができます。

②換気・消毒の徹底
机や椅子はもちろん、ドアノブや運動器具など、朝・昼・指導直後・夜に必ず消毒しています。風の通りを考えながら、窓やドアを開けて常に換気を行っています。
マスク着用も徹底し、安心して療育に取り組めます。

コロナ感染拡大のため、ご家庭での取り組みの見直しや、オンラインでの療育にも力を入れています!

皆さまが安心して来室できるように、これからも徹底した感染予防対策を続けます。
ご来室お待ちしていますね。

オンライン相談 受付中。

コロナ禍でも、たすくグループでは、オンラインを活用したご自宅での生活・学習・身体づくりのサポートを継続しておこなっています。
ことばやからだの遅れには、理由があります。
幼少期に育まれる関係性の発達には、段階があります。だから、一人ずつの課題を理解して、親子で療育を進めます。
少しでも「気になるな」「困ったな」「不安だな」と感じたら、 お気軽にご相談ください。
専門のスタッフが、お子さん理解と具体的なサポート方法をお手伝いします。

2021年度早期発達支援プログラムの参加者募集
2021年度(令和3年度)のプログラム参加者を募集します。
今回は、10名程度の未就園児を新規募集となります。
お子様の発達支援について専門的なサポートをお求めの方、協働して就学指導を進めていきたいとお考えの方は、ぜひお問い合わせください。

ずっと一緒だよ!一貫性と継続性のある支援を!

TASUC(Total Approach Support Union for Challenged children and their families )は、 発達障がいのある子どもたち(チャレンジド)と家族のために、一貫性と継続性のある支援体制の構築に向けた課題への取り組みに寄り添う専門家集団です。
一人ひとりのお子様に応じて理解し,それぞれに最適な療育方法をご提案します。

たすくは自閉症,アスペルガー,ADHD,LD(学習障害)など幅広い発達障害の療育に携わり,10年の歴史がある療育専門機関です。

私たちは,1年に一度,ご家族とスタッフが一堂に会するアセスメント を軸として,ともに未来に向けた療育プログラムを作成し,ご提案いたします。

お子様の困り感に寄り添い,一つひとつスモールステップを踏みながら,一貫性と継続性のある支援を一生涯をとおして行っていく基盤をご用意しています。

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一筋縄ではいかない日々の生活の中での葛藤を垣間見ることができます。

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個性を理解して、才能を伸ばす

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