永井 恵美
スタッフ紹介

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「出会い」を大切にする人でありたい。

永井 恵美

こんな仕事をしています

TASUC鎌倉御成教室で,教室長をしています。
たすくに通ってくるご家族のために毎日一生懸命に向き合っています。実際に会っていられる時間を大切にして、対話しています。療育と運動を担当しています。

たすくアセスメント

たすくに入会するご家族や、通っているメンバーさんが年に1度受験する大切なアセスメント。その場での実行者を担当しています。事前にSVの先生としっかりと打ち合わせや準備をして、ご家族の心に集中して望んでいます。

学校コンサルテーション

学校に訪問して、お子さんのアセスメントを実行しています。先生や親御さんとの協議を通して子どもの理解を深めたり、支援の方法を模索しています。

たすくってどんな会社?

起き上がり小法師のような会社。
実際に売っているもののように、可愛くはないけれど、そのような印象を私は持っています。
そして何よりも「よく食べ、よく働く会社」です。

             

たすくとの出会い

日本女子大学人間社会学部心理学科を卒業後、大学院に進学し、卒業とともにたすくに入社させていただきました。入社したきっかけは、代表の齊藤先生に初めてお会いしたときに、「この人にもう一度会いたい」と素直に感じたからです。

わたしの選んだナビゲーター

なぜ民間による「挑戦」なのか。〜意識を変化せよ〜
民間の力で、社会起業家として、より良い支援環境を目指し、社会貢献を成し遂げてみせよう。
6つある問い。
まだまだたどり着くことができていない自分にとっては、読んでいて心苦しいときもあるのですが、私にとって考える機会を与えてくれる1ページです。

これからの私

「私の見ている黄色のキリンとあなたが見ている黄色のキリンは同じですか?ヒトは言葉によって見ているモノを語り共通理解しようとします。
ですが、同じモノを見ているつもり・・・なんてことはよくあることです。
「昨日着ていた青色のセーターとても奇麗だね」と言われたとき、あなたはどう思うのでしょうか?
「え、緑色だよ・・・」「私にはあんまりだったな・・・」と人の心は自由、かつ分からないものです。
そんな一人一人の想いを受け止め、一緒に考える存在になりたい。
ゆっくりと振り返ったり整理する空間を創りたいと思っています。
そのために、直接お会いする子どもやご両親、一緒に働くスタッフの一人一人を大切に、向き合っていくことが今の私に必要なことであり、目標です。

 Megumi Nagai

TASUC鎌倉御成教室 教室長
学校等外部コンサル支援 担当
早期発達支援特命マネージャー
臨床心理士

中学校1年生までを横浜で過ごし、その後横須賀へ。
現在も横須賀から鎌倉へ毎日花柄のリュックを背負って通勤しています^^☆

私の専攻は臨床心理学です。そして、臨床心理士です。

オフショット

今、流行のパンケーキ^^
流行る前から好きなのに〜 笑

大好きな花柄
さて、何を撮影したものでしょう〜?

毎日一緒にいる大好きなスタッフ☆

モンキーセンターのおさるさんです♪
霊長研に行った時に出会いました!

仲間からの声

お姉さんキャラ

後輩たちに絶妙なタイミングで声をかけるお姉さんキャラ。永井さんの逆三日月型の優しい瞳に見つめられると、なんだか心が安らぎます。ほんわかムードを持ちながら、実は馬力があり、どんなに忙しくても疲れた顔を見せない、頑張り屋さんです。(鹿島 真知子)

満面の笑み

永井さんに声をかけると、まず満面の笑みで返してくれます。その笑顔につられ、私はついつい話かけてしまいます。仕事の話からくだらない話まで、どんな話にも耳を傾けてくれる優しい先輩です。そして、永井さんの丁寧な仕事とこまやかな気遣いは、見習いたい部分です。(西澤 文香)