小泉 雄一
スタッフ紹介

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誰にだって挑戦する機会は均等にあると信じている

小泉 雄一

こんな仕事をしています

TASUCよこはまセンター南教室の教室長(児童発達支援管理責任者)を担当しています。
作業療法士として、また、よこはまセンター南教室唯一の男性スタッフとして、皆様に頼っていただけるよう、子どもたちの身体づくりだけでなく、療育も一生懸命させていただいています。

たすくってどんな会社?

誰も成し遂げていないことに挑戦し続けている点に誇りを感じています。そのために必要な信念と覚悟を兼ね備え、更には、同じように熱い信念を持って戦おうとしているスタッフたちが集まっています。私はまだ入社2年目ですが、この熱いスタッフたちに負けないように進み続けたい。そして、その先にある、誰も成し遂げていないところにこのスタッフたちと一緒に行ってみたい。そう思える会社です。

たすくとの出会い

病院や施設、訪問型リハビリテーションを経験したのち、発達障がいのクリニックに勤務し、医療現場で出来ること、医療現場では出来ないことなど限界を改めて感じました。 発達障がいに限らず、麻痺などの身体障がい、統合失調症などの精神障がいも含めて、「障がい」があるだけで、何故諦めなければならないことがあるのか?何故挑戦する前に限界を決めてしまうのか? 長年、障がい者の不公平感、不平等感に対して、OTとして戦ってきました。更に戦う場を求めてここまでやってきました。

わたしの選んだナビゲーター

私たちは、常に新しいことに挑戦します。
勇気をもって、誰よりも先に、人と違ったことをする!

これからの私

これまで作業療法士として、様々な分野やいろいろなことにチャレンジしてきました。
たすくに入社したこともそのチャレンジの一つです。
これからもチャレンジ精神を忘れずに頑張っていきたいと思っています。
発達障がいの子どもたちが生きやすい、不平等・不公平ではない世の中にするために、
これからも作業療法士として力を注いでいきたいと思っています。具体的にはただいま検討中です

 Yuichi Koizumi

TASUCよこはまセンター南教室 教室長
作業療法士

22年前に作業療法士(OT)になり、総合病院や老人病院で、脳卒中の片麻痺やリウマチ、骨折、パーキンソン病、認知症などの作業療法(リハビリテーション)をしてきました。その他、OT養成校での非常勤講師、精神科デイケア、老人保健施設なども経験してきました。病院や施設だけでなく、患者さんのお宅に訪問するリハビリテーションにも長く関わってきました。

オフショット

認定作業療法士のバッチです。全国のOT(約65000人)のうち、約600人しか持っていないらしいです。

昨年たすくのみんなと私の家族とで行った船釣り。子どもの頃は釣り船屋さんをやっていた祖父とよく釣っていたので、とても久し振りで楽しかった!

自信作。ユニコーンガンダム2号機バンシイです。いい歳して、未だに作ってます。

会員さんから頂いたお誕生日ケーキ。とてもうれしい!とっても美味しかったです。

仲間からの声

センター南教室の父

質問には、なんでも答えてくれる小泉さん。日々たくさんのことを教えてもらっています。相談したら、翌日にはほぼ解決!OTだけでなく、食生活アドバイザーなど幅広い知識を持ち合わせている小泉さん。センター南教室の父として、これからもよろしくお願い致します!(鶴野 寿美子)